2008年08月13日

カーテンについて

引っ越した当日、真っ先に(取り付けが)必要なものの一つに「カーテン」があります。

周りの環境にもよりますが、(部屋が1階で)目の前が道路だったり、他のアパートやマンションがあったり、学校などが目の前にあったりすると、カーテンがないと部屋の中が丸見えです目

レースのカーテンだけで大丈夫!

と思っている方は要注意。
レースのカーテンって、夜になって部屋の電気をつけると、外からは丸見えらしいです。
レースのカーテンだけでは、つけている意味が全く無い、ってテレビで誰かが言っていました。

以前の部屋とカーテンの寸法が合わなかったりするのですが、それでもないよりはまし。
引っ越してくる時にカーテンを捨ててしまわないようにしましょう。

特に、引っ越し先の部屋が、今までより広くなる場合は、その分窓の数も増えるので、カーテンもその分増える、と言うことになります。

そんな時、最低限リビングと寝室にはカーテンをつけたいですものね。
以前の部屋で使っていたカーテンを再利用しながら、好きなカーテン探しに出掛けましょうるんるん

カーテンって、意外と高い買い物ですふくろ
いいものを買うとなると、選ぶにも時間がかかります。
それまで「つなぎ」カーテンで我慢ですどんっ(衝撃)

しかし、今回、私が引っ越したアパートは素晴らしかった。
何が素晴らしいかと言うと・・・・既にボール紙でできた仮のカーテンが全ての窓についていたんですひらめき

部屋の中は透けないし、新しいカーテンを買うまでのつなぎ、と考えれば、ボール紙のカーテンで十分でしたぴかぴか(新しい)

将来、もし私が不動産を購入したら、全ての部屋にボール紙のカーテンつけますっ
そしたら、引っ越してくる人がみんな安心でしょわーい(嬉しい顔)


QUARTER REPORT(クォーター・リポート)は居住空間を優しく包み込み、人とテキスタイルの関係を大切にするテキスタイルメーカー..



QUARTER REPORT(クォーター・リポート)は居住空間を優しく包み込み、人とテキスタイルの関係を大切にするテキスタイルメーカー..



UVカット!
お肌や家具を守るレースカーテンです。

posted by 夢は大家さん at 23:06| Comment(0) | 引っ越し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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